16.土地契約

13_08/30
16.土地契約 昨日(8/29)売り主さんが入居しておられる老人ホームにて土地契約。
先日聞いた重要事項を改めて確認。手付け金、1割支払い。
引き渡しは上物解体(余裕を見て3ヶ月)後、11月末くらい。
これで、よほどのことが無い限り、土地は決定。

15.重要事項説明

13_08/27
15.重要事項説明 不動産屋Nさんによる、土地の売買に関する重要事項の説明。
主に崖について。

契約は一般的には不動産屋でするそうですが、
売り主さんがご高齢で、移動が大変ということで、売り主さんが現在入居されている老人ホームですることに。

14.Nさんからの電話まとめ

13_08/23
14.Nさんからの電話まとめ 不動産屋Nさんから電話。
ーまとめー
✓ 但馬銀行は、やはり資産価値と借り入れのバランスの問題で、落。
✓ ゆうちょ(スルガ)銀行の方は、問題無く借りられそうとのこと。
✓ 近畿大阪銀行、分割融資はなし(つなぎ融資について聞いて貰うことに)
✓ 土地の値段交渉、価格決定。契約日時決定。

13.仮審査に通る

13_08/22
13.仮審査に通る 不動産屋Nさんから電話。
近畿大阪銀行の仮審査に通りました。ひと安心。
減額はありましたが、元々少し上乗せしていたので、予想通りの額。
ー今後の流れー
8月末:土地契約→上物解体(2ヶ月くらい)
9月 :建築家Sさんと契約。
10月末:土地引き渡し。
ーメモー
・融資実行時期(分割融資の可否)
・建築請負申込書
・納税証明

12.土地の担保価値

13_08/21
12.土地の担保価値 但馬銀行(個人で相談に行った方)から連絡。
やはり担保価値がないという理由で、ローンは無理です、という内容。

ー購入予定地ー
接道する道が狭く、車は通れない。〔幅員約2m公道)
山地災害危険箇所及び土砂災害警戒区域。
西側、北側に擁壁。(裏手に崖地)

11.ローン相談

13_08/20
11.ローン相談 不動産屋Nさんから電話。
仮審査を但馬銀行と近畿大阪銀行に提出、ゆうちょ(スルガ)銀行はいったん保留にすることに。
フラットも、もう少し具体的な図面でないと出せないということで、とりやめ。
但馬銀行か近畿大阪銀行の仮審査に通れば、土地契約の流れに変更。

10.仮審査_不動産屋Nさんと

13_08/17
10.仮審査_不動産屋Nさんと 不動産屋Nさんが家まで来て下さって、ローンについて相談。
近畿大阪銀行、但馬銀行、ゆうちょ(スルガ)銀行の仮審査に出すことに。
後日フラット35も出す方向。
(フラット35は、仮審査は無いため、いきなり本審査。2ヶ月くらい)

土地の購入申込書に記入。
フラット35の結果待ちで、本契約の流れ。

9.日本政策金融公庫

13_08/15
9.日本政策金融公庫 最悪住宅ローンが組めなかった場合について考。
日本政策金融公庫へ。
アトリエ兼住居のため、一部を事業資金として借り入れが出来るかどうかの相談。
最悪、自己資金+事業資金借り入れ+親族から借りる、の可能性を考えて、なんとかならないものか。

8.内覧会へ

13_08/11
8.内覧会へ 建築家Sさんが設計した住宅の内覧会へ。
楽しい時間。

7.仮審査に落ちる

13_08/ 9
7.仮審査に落ちる 神戸信用金庫、みなと銀行からも再度、連絡有り。
どちらも、ダメでしたとのこと。
原因は、どうやら土地の資産価値の問題だったようです。
神戸信用金庫もほぼ同様の理由。
厳しい状況。
土地を扱う不動産屋の担当のNさんにも相談。但馬銀行、近畿大阪銀行などの候補にあたってみてくれるという話。盆明け。

6.仮審査に落ちる

13_08/ 7
6.仮審査に落ちる みなと銀行から電話あり。仮審査、落。
保証会社からの答えは、総合的に判断して、とのこと。担当の方の予想では、店舗などもなく、インターネット中心ということで、経営実態が分かりづらいのが主な原因ではないか、というので、過去1年分ほどの事業用口座のコピーを提出してみることに。それでも望みは薄そう。
もう一つ地方銀行の但馬銀行へも相談に。仮審査ではなく、現状で借りられる可能性があるかを見てみますとのこと。(2週間ほど。お盆明け)

5.仮審査の仮審査

13_08/ 1
5.仮審査の仮審査 住宅ローンの仮審査へ、金融機関巡り。
前にも書いたように、実際の住宅ローンは来年なので、仮審査の仮審査のようなもの。
これに通れば土地を買います。

みなと銀行→神戸信用金庫→JAバンクは、自営業者の場合1年以上取引がなければ審査を受けられないとのこと。
とりあえず口座だけ開設しておくことに。
結果連絡は1〜2週間。